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PayPortの会社紹介

オンライン販売に、新たな可能性を

2017年から、決済を通じて企業とお客様をつないできました。PayPortはオンライン決済、リンク型決済、各国の決済方法で、さまざまな販売チャネルと市場を支えます。

共同作業スペース
01 · ビジネスを知る

販売スタイルから考える

ショップの構成、注文方法、販売先、支払い後の運営業務をまず確認します。その流れに合った決済を設計するためです。

02 · 連携する

実務に合った連携方法

既存のショップ、自社アプリ、直接注文では必要な決済方法が異なります。お客様の購入の流れとチームの運営に合った連携範囲を選びましょう。

03 · 現地に合わせる

現地のお客様になじみのある決済

各国で使い慣れた決済方法と、注文内容、利用案内を提供します。決済アプリへの移動から完了確認まで、現地のお客様にわかりやすい流れでつなげます。

04 · 運用する

支払い後の注文処理まで

支払いの後には発送やサービスの提供が続きます。同じ注文番号、決済状況、返金記録を共有することで、サポート・運営・経理が同じ取引をもとに対応できます。

販売は世界へ、決済は現地に合わせて

国際カードから現地のウォレットまで、お客様に合った決済方法を。国・地域別のガイドで、主な決済方法と使い方を確認できます。

Visa
PayPal
WeChat Pay
Kakao Pay
PAYCO
VNPAY
決済方法を見る →

大切にしていること

お客様にも、運営チームにも使いやすい決済

お客様が見る決済画面の裏側では、注文管理、サポート、発送、経理の業務がつながっています。PayPortはお客様だけでなく、決済を運営するチームの使いやすさも考えます。

PayPortはサイト・アプリの決済、デジタルチャネルでのリンク型決済、既存ショップとの連携に取り組んでいます。方法の選択から注文処理まで、オンライン販売の流れをまとめて検討します。

ソリューションを見る →
一緒に働く同僚
明るいオフィスワークスペースチームミーティング

PayPortの決済設計の指針

お客様にはわかりやすい決済の流れを、運営チームには業務に必要な情報を。それがPayPortの決済設計の指針です。

お客様にわかりやすく

次にすることがすぐわかるように

何を買い、いくら支払い、その後どうなるのか。お客様が理解できることが大切です。

わかりやすい案内

決済と運営の連携

すべての決済を元の注文につなぐ

決済確認、例外処理、返金を一緒に設計し、チームが取引の全体を確認できるようにします。

連携

現地のお客様に合わせる

購入方法に合った決済

販売先に合う決済方法を選び、複数のオンラインチャネルでも一貫した使いやすさを保ちます。

お客様への理解

PayPortと進める導入

ビジネスに合った決済を、一緒に

お客様や優先事項、成長計画はビジネスごとに異なります。まずご要望を伺い、実際の運営に合った決済の導入方法を一緒に整理します。

共同作業が可能なミーティングスペース
  1. 01

    優先順位から始めましょう

    販売している国やチャネル、主なお客様、改善したいことをお聞かせください。海外展開、新たな販売チャネル、決済の改善を一緒に検討します。

  2. 02

    導入条件を明確に

    決済方法、連携方法、契約の範囲を確認しましょう。導入を決める前に、手数料、入金条件、サポートの範囲を検討します。

  3. 03

    導入後の運用まで考える

    注文、顧客からの質問、返金を処理する担当者を考えてみましょう。便利な支払い設定は、彼らの日常業務や成長計画に適合する必要があります。

次の計画をお聞かせください

ショップと進出先の国、ご質問をお聞かせください。決済の導入計画を一緒に整理します。

お問い合わせ

新たな販売チャンスを、決済から

新しいECサイト、独自のアプリ、新たな市場へ。次の成長に合ったPayPortの決済ソリューションを見つけましょう。